愛という名のもとに  
フジTV (全12回)   1992・1・9〜3・26 木曜22時〜 
  演出 大多亮 主題歌 浜田省吾「悲しみは雪のように」 脚本 野島伸司 


 キャスト 
貴子   鈴木保奈美
 健吾  唐沢寿明
 時男 江口洋介 
 ノリ 洞口依子
 チョロ  中野英雄
 ジュン  石橋保
 ナオミ  中島宏海


もちろん、リアルタイムで見ていたドラマ。
その後再放送を何度も見て、録画も何度も見て・・・
時男のキャラは大好きなのだが、群像劇ということもあり、なんとなくレビューは手つかずだった。

2012年BS放送 もあり、やっと重い腰をあげる。


第1話「青春の絆」 

リアルタイムで見ていた時も思ったんだけど、ボート部っていうのがイマイチ興味もてないというか、何十年たっても、ユニフォーム含めビミョウ〜〜なスポーツ??だなと思っちゃう。

それに比べて、解散式のタカコと健吾と時男のブレザー3ショットは、永久保存版といってもいいくらい。
俺たちは変わらない。卒業してもずっと友達♪くっさいセリフでも、あのブレザーなら許せる。

それははいいけど、恩師の葬式で同窓会気分でわぁ〜〜〜きゃぁ〜〜。タカコは教師のクセにそれはないわ。みんなそれぞれ景気のいいこと言っちゃっているけど、それぞれ悩みをかかえて、見栄とかウソ並べている。


そんななかでタカコと健吾だけが、結婚ひかえてラブラブってとこ。
だけど、健吾の性格はどうなのか〜〜?
代議士夫人になるなら、仕事やめろとか、婦人会手伝えとか・・・。
オレが好きなら言うこと聞けるハズだっ!!みたいな。やだわぁ〜〜〜。時代錯誤。
90年代でもやだわ。
だいたい、代議士夫人って言い方がいやらしいわ。

そんなわけで(笑)・・・悪いんだけど、カッコイイどころを、ぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んぶ、時男が持っていっちゃて、もうホント申し訳ないくらい(笑)。だってこれ、時男の他に誰かいい男はいるの??としか思えない。
対抗馬、健吾なんだろうけど・・キャラ的に健吾の嫌な部分が出過ぎちゃって、勝負になりゃしない。
時男のPV見ているようなもんよ。←そこまで言うか!!!


不倫しているナオミの自殺未遂で、7人の仲間勢揃いだけど、学生時代のボート部解散ではしゃいでから、たった3年で・・・おまいらどんだけ暗いんだよ。人生あきらめるには早すぎるだろう。っつうか、まだ始まったばかりじゃん。このトシになると「おいおいっ!!」と言いたくなってしまうから、困るわ。

なにも、友達の自殺未遂で、病院で殴り合わなくったって・・・。
自殺の原因が誰かにあるじゃなし。心配して集まってくるだけで、もうあんたら充分じゃないかと・・・このトシになると思う。(笑) いや〜〜ただただ、殴られる時男のカッコよさを撮りたいだけなのだと、勝手にうなづくのであった。
 



 第2話「夢を追って」
 

「ほっとかないからねぇ〜〜アタシ今でもみんなのマネージャーだから、ほっとかないわよ!!」

女にほっとかないと言われて、喜ぶお年頃なのねぇ〜。頭のてっぺんからつま先まで、タカコの言葉に反応している時男がいとおしいわ。

やっぱ健吾って好きになれないわぁ〜。友達に勧誘にくるチョロもアレだが、言い方がなんとなく上から目線を感じる。チョロの言うように、見下しているとまでは思わないけど、無意識ゆえに感じ悪さに直結しちゃうのかも。タカコに対しても高圧的な言い方だし、女は男の言うこと聞いてりゃいいってのが本心だとしても、それを胸のうちにとどめておけないところに、人間としてのアタマの悪さを感じる。成績の良さはアタマの良さとはリンクしないってのがリアルだわ。たしかにまぁ、タカコって一緒にいても息が詰まるわね。


小説を雑誌社に持ち込んで、けなされてへこんだジュンが可哀そうだった。
小さな夢を持ちながら、地道にコツコツ小説書いて、どっかの雑誌に投稿したりするだけで、よかったんじゃない。それを横からノリがけしかけて、わざわざ雑誌社に持ち込んで自尊心傷つけられて・・・。
他人の夢にのっかる気持ちはわかる。他人の夢なら傷つかないし、うまくいけば自分が夢をかなえたような気持ちになれる。



 第3話「隠された青春の日」
 

いきなり「あはぁ〜〜ん♪、うっふ〜〜ん♪」のエロネタから始まるって・・(笑)
しかもバイトに若き日の深津っちゃん。
テレフォンセックスでカネになる時代だったんだわね。声だよ、声。画像じゃなくて声でOKなんだから、やる気になれば私だってできるんだわねぇ〜〜感動しちゃうわ。\(-o-)/
深津ちゃんといい、生徒役の山本耕二といい、メガネが重そうで・・・・。

ノリとジュンは、付き合っていたのか??付き合うと決めたのか??いきなりベットインしちゃって、はて??と考えてしまった。のちに時男との話で、なりゆきだったと判明。しかしジュンは時男に、ノリはタカコとナオミに速攻寝たってしゃべっちゃうのが・・・やだぁ〜〜!!おまいらもう、みんな筒抜けかよ〜〜。

上司にパワハラ受けているチョロが、せっぱつまって健吾に土下座でなんとかクビがつながったけど、父親の株どうにかするよりも、転職することを勧めたほうがいいと思うが・・・チョロの口から、健吾と時男がタカコを賭けてもぐりっこの競争をしたと聞いたノリは、絶対にタカコに言っちゃダメ!!ときつくいうけど、ジュンと寝たことを仲間うちにすぐにしゃべっちゃうノリこそ、気を付けた方がいいよ。

タカコが母親の再婚に大反対。
10代の妹が賛成しているのに、社会人にもなっているタカコがお父さんはたった1人よ!!と金切声あげてるのは、見るに耐えないわ。お母さん苦労して働いて娘たちをここまでにしたのに、あんなふうに言われて可哀そうだった。

家を飛び出したタカコのもとに、健吾と時男がかけつけて、タカコにっこり(^_^)/
そりゃぁ、機嫌もよくなるってもんよ。男二人にお姫様扱いしてもらえりゃぁ。これって永遠、女子の夢よ。70、80になっても女は男にあんなふうにされたいのだ。



 第4話「涙あふれて」
 
進学校で、クラスメートの欠席が続いたからって、教師と一緒にお見舞いに行こうって誘われても、小学生じゃあるまいし、みんな帰っちゃうのも仕方がないかな。まして男子校じゃねぇ〜〜。

健吾と結婚するために、せっかく教師やめる決心をしたのに、健吾の父の秘書からこの話はなかったことにしてくれ〜なんて言われるわ、タカコも踏んだり蹴ったり。政治家には、資金力のある妻の実家が絶対条件なのか

時男が警察につかまって、刑事に人間のクズだと言われて、謝れと猛然と抗議するタカコに絶賛すべきなんだけど、なんかタカコのこういうところが苦手。それと健吾も、なにかっていうと父親に頼んで、有力なコネ使用するとこがどうも・・いやだわ。それに比べて、警察署の前で待っている仲間たち、特にチョロの前科つくのか??に癒される。タカコが息苦しいっていうけど、健吾も似たようなもんだと思うけど。

 
警察に捕まる前の、不感症の深津ちゃんと時男との微妙なやりとり、深津ちゃんが鉄仮面な分よけいにドキドキする。チュー・・しちゃったよ。あれまっ・・・ってカンジ。(笑)

 第5話「決心」
 

休んでいたデカメガネ平岡クン、なんでいるの?と思ったら、試験かぁ〜〜。
家庭教師いっぱいつけて、自信満々だったのに、成績ガタオチ(>_<) もうお決まりのパターンだわね。

チョロはわかんないなぁ〜〜。せっかく健吾が転職先紹介するって言ってんのに。
これ以上世話になりたくないとか・・あんなパワハラする上司のもとで我慢する必要なんてないのにさ。
グタグタやっているから、ヘンな女と出会っちゃうのよ。

ノリ妊娠したら速攻タカコに知らせ、あげくみんなの前でどさくさにまぎれて「できちゃった・・」ってそれはどうなの・・・。ジュン唖然茫然じゃないの。いくらジュンの反応が恐いからって、それはルール違反というか。とりあえずジュンに直接言うべきだし、みんなの前で言っちゃってから「どうする?」って、それじゃぁジュンだって、どっちでもいいって言いたくなっちゃう気持ちもわかるわ。


深津ちゃんの不感症リハビリに、時男は協力したのか・・・直接的な場面はなかったのが、よけい想像をかきたてられる。タカコが時男の事務所にやってきたのは、表向きちゃんとしたとこに就職をしろと言いにきたわけだが、健吾のことで気落ちしているから、時男に会いたかったんだよね。そういう女の子のズルさみたいなところイヤだな・・と思いつつも理解できる。そのせいで、帰り道デカメガネの平岡クンに襲われ危ういとこだった。生徒に襲われるのは、ショックだろうな。


 第6話「見失った道で」
 

チョロがJJがいるバーに健吾を連れていったのに、烈火のごとく怒って健吾は出て行ってしまった。
不法入国しているうんぬんは、わからないわけじゃないけど、あんなに怒る必要があるのか??
やっぱ健吾とタカコは似ているわ。

ジュンがノリの顔を見るとイライラするってわかるわ〜〜。ノリがジュンに嫌われたくないって気持ちはわかるけど、必要以上におどおどというか機嫌とるみたいな言い方するのが、どうもね。
中絶を決めて、タカコとナオミがつきあって、まぁホント仲良しねぇ〜ってとこまではよかったけど、気が変わって手術室に立てこもるって、最悪じゃん。しかもタカコが正義の味方みたいな顔して、私が守ってあげる!!タカコがレイプ未遂にあった直後だから、気持ちが高ぶっているんだろうけど、男どもを呼びつけてドアごしにぎゃぁ〜ぎゃ〜わめきちらしているように感じて、なんだかなぁ・・。
病院やほかの患者さんたちは、いい迷惑じゃないの。
まぁ、その大騒ぎでジュンはノリと結婚する気になったわけだけど、なんかすっきりしないわ。
ナオミが、ノリはずるい、ああ言われたら生むなとは言えないっていうのは、核心をついている


健吾の父から、政治家ととるか、タカコをとるか・・とつきつけられて、健吾は政治家の夢をすてきれなかったのか。時男は怒って健吾をボコボコにするけど、今回ばかりは健吾がちょっと可哀そう。
単に政治家になるってことだけじゃなくて、いつか自分が後悔した時、タカコのせいにするのが嫌なんだろうな。それも愛なんだろう。



 第7話「風にふかれて」
 

深津ちゃんリハビリ成功して、あっけなくバイバイされちゃった時男。
その気はないくせに、ちょっともったいなかった感ありありなとこが、時男らしくていいわ。
タカコと健吾は、自分にも他人にも厳しくて、時男は自分にも他人にも優しい・・・ジュンが言ったけど、わかるわ。甲斐性なしじゃなければ、時男タイプのが断然いいわ。

まぁ、ナオミの誘惑にどぎまぎするジュンも、JJに入れあげるチョロも、まったく男ってヤツは、バカだよねぇ。
朝っぱらから、タカコに付き合わされて、のこのこついてくる時男も・・。
っていうか、時男をつき合わすタカコが一番どうかと思うわ。
けど、門前払いくった家に、乗り込めるのは時男くらしかいないか。


デカメガネ平岡クンに、とつとつと話かけて、なんとか平岡引きこもり阻止したタカコ。
タカコは自尊心が強くて、健吾に弱いとこ見せられなかったって・・・時男にはみせられるってことよね。
しかしまぁ、健吾とバイバイして、すぐ時男に一緒に暮らそう〜とか言われているタカコって・・・妬みそう。

 第8話「君が人生の時」
 

タカコのために・・タカコと一緒に暮らしたい・・・その一心で、まじめに働くことにした時男。
髪の毛結んで、医療品の営業かぁ〜〜。似合わねぇ〜〜〜。
時男ってさ、輸入雑貨の店とか似合ってる気がする。
タカコには、健吾と別れたばかりなのに、あんなのジョークだよとか言ってたけど、いやいや〜〜〜そんなわけないっし。だいたい健吾はもう、美和とよろしくお泊りやってんじゃん(笑) 早っ!!
自分と他人には厳しくとも、女には弱いのね。


 ジュンはさぁ〜〜・・・・。
もともとノリに惚れてたわけでもなく、ただなりゆきというかノリで、ノリとやっちゃって、何度かやっちゃって(笑)、妊娠したって言われて、今回は中絶ってことになってホっとして、そしたらノリが産みたいって言って、じゃぁ結婚しようになって・・・。だから、ノリの両親から大事な娘を孕ませた男って扱いに、我慢できない。
わからなくはないわ。ちょっと可哀そうな気もする。
けど、それもこれも含めて、ジュンの優柔不断さが招いたこと。だからさぁ〜しょうがないんだから、腹くくればいいのよ。なのに、のこのこナオミのとこ行っちゃっう。


1週間で仕事やめちゃった時男は、パチンコ屋の店員になる。
いや〜〜パチンコ制服の似合うこと〜〜〜。水を得た魚だわよ。
で、タカコは時男に???
ノリはおしゃべりだけど、このタイミングで健吾と時男の賭けを言ったのはGJじゃないか。
いっきにタカコのハートをつかんだみたいだし、イイカンジになっていく時男とタカコに、やっぱ健吾よりお似合いよ。

 第9話「いつわりの日々」
 

仲間だってのはわかるけど、健吾とタカコが、婚約までした後に別れてもちょくちょく会うって、どうなのか??
何か理由を作っては会いたいのかと思ってしまう。しかも同じ仲間うちで恋愛してんだから・・・。
ノリとジュンのことで、ナオミのところにいったタカコが、自分はどうなんだとナオミにツっつかれて、まさしくその通りだと思ったわ。

店員仲間のおじさんに、家庭持っちゃいけない男認定されちゃった時男は、そんなことはないと思ったのか、「タカコ、今夜泊まってけよっ!!」うわぁ〜〜〜〜!! じゅる(笑) タカコも、ナオミに健吾と別れて寂しいから時男にいった発言に触発されたのか、泊まっちゃったよ。(笑)

タカコもさぁ〜〜、これから男とヤルって時に、アレのせいにしたくない、コレのせいにしたくない、ワタシは自分からその気になったのよ〜〜、だから服は自分で脱ぐわ〜〜って、アンタってホント優等生も自尊心もとおりこしてるよ。せまい部屋にふとん敷いて、これじゃ色気もねぇなぁ〜っていう時男よりも、タカコのこのごに及んでの自分への言い訳ざんまいのほうが、色気ゼロじゃん。

ノリが流産しかけたことで、また健吾とタカコはあってしまう。
健吾を見送るタカコの目と、そのタカコを見つめる時男の目・・・・あぁ〜〜〜〜やだ。

 第10話「友よ」
 


チョロはねぇ〜〜〜もう、ねぇ〜〜〜。JJと結婚するって、はぁ〜〜〜〜。
何かにかこつけて、しょっちゅう集まっている仲間が、なんで今まで黙ってみていたのかねぇ。
女に騙されていたのは、しょうがないけど、顧客の金に手をつけるとは・・・横領だよね、犯罪だよね。
これはもう、同情したくても同情しようがない。

たしかに、上司のパワハラはひどいもんだけど、殴っちゃうのもわかるけど、それだって転職する手立てはあったはず。他人のお金に手をつけて、会社クビになり、上司に手を出して逃げるハメになったのは、それはチョロの人間の弱さ。

いきなり仲間のチョロが、指名手配されているなんて・・
タカコに電話をして・・・何も言えず、ノリの病室に行ったチョロ。
そして、最後の最後で、タカコに電話したチョロ。
ずっと好きだったのは、タカコだったのね・・・(>_<)

俺はチョロじゃねぇ〜〜〜!!って、上司に食って掛かったけど、チョロって言われるのがイヤだったとは・・・。そういえば、時男と健吾は、アツシって呼んでたな。

合宿所にいるんじゃないかと、みんなで車に乗ってかけつける。「友よ♪」が魅せる。そしてラストのアツシが首をつっているシーンは、何度見ても・・・こわい。


 第11話「生きる」
 

冒頭、首をつっているチョロを、一瞬仲間が凝視しているのに違和感を覚えた。
いや・・だって私・・とてもじゃないけど見れないよ。思わず目をそむけてしまう。
テレビのこっちでさえ、見てられないのに・・・。みんな強いね。

警察の霊安室でお通夜なんて、すぐに火葬なんて・・・そんなのアリかよっ。
チョロが可哀そうだわ。
火葬場のチョロの遺影は、泣けた。
回想で流れる、チョロのちょっろバカっぽいところが、よけい涙をさそう。
ただただ「友よ」の歌声が流れる、この演出は素晴らしいね。

チョロの死がきっかけで、みんな自分のことを見つめなおす。
オヤジの汚職のことで涙する健吾に、「信じているから」とタカコ。
やっぱ、タカコには健吾なのかなぁ。それを時男もわかっているから、健吾のとこに行かせた?

タカコも教師としての自分を見つめなおす。
クラスメートのアンケートがみんな白紙だったのは、想定内。
そりゃそうでしょう。あのクラスがいまさらそんなこと、素直に書くかよ。


ノリはノリでいきなりシングルマザーになるとか言っちゃうし・・・)
健吾はオヤジの汚職暴露しちゃうし・・・・
みんななんでそんなに極端なのかしらねぇ。

 最終話「私たちの望むものは」
 

タカコのクラス、全員マラソン参加〜〜\(-o-)/
よかったよかった〜〜。(笑)
なんで修了式にマラソンなのか、最後まで???だけど〜〜。
しかも練習していたタカコバテバテじゃん。
いきなりクラスまとまって、タカコと仲良くやっちゃってるし。


ノリは1人で生むは、ジュンはボランティアに行くは、ナオミはレオさま(笑)とよりを戻しちゃっうわ。あ〜〜〜〜〜〜あ〜〜。いいんだか悪いんだか・・・。時男はいなくなっちゃうわ。

時男がいなくなった今、タカコと健吾がくっつくのかと思えば、男と女の友情はあると思う・・だって。
寂しくないか・・って健吾に聞かれて、寂しいと言えないタカコ。
時男もいなくなって、家族もいなくなって、ひとりぼっちじゃ寂しくないわけがない。


だからやっぱり健吾が来るのか〜〜と思いきや、
アルゼンチンから時男がき〜〜の、あの世からチョロがき〜〜の(笑)
幻かっ!!まさか最後幻で終わるとは・・・。おそれいりました。

とりあえず、アルセンチンに追いやられてしまたものの、時男のサービスショット満載で、大満足。

it's a ジョーク カッチョイイ〜〜〜!!時男ばんざ〜〜〜い!!